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補助金について

太陽光発電の余剰電力買取制度の概要

経済産業省は、2009年11月1日から「太陽光発電の新たな買取制度」を開始しました。
この制度は、電気事業者に家庭や事業所などの太陽光発電から余剰電力を一定の価格で買い取ること義務付けたものです。
買取価格は現在、一般住宅用で38円/kWh(税込)、非住宅用で36円/kWh(税別)です。
買取費用は、太陽光サーチャージ(仮称)として電気料金に上乗せされ、すべての電力利用者が「全員参加型」で公平に負担する制度となっています。

余剰電力買取制度Q&A

Q:全国一律の買取価格ですか?

はい、その通りです。

Q:買取期間中の買取価格は変更されますか?

変わりません。初年度の買取価格で10年間買取を行います。

Q:買取価格は年度ごとに変わりますか?

太陽光発電パネルの価格動向や普及状況を考慮して毎年度見直しを行います。 例)導入当初 住宅用、非住宅用それぞれ1kWhあたり42円、40円での買取り。 (平成23年7月現在)

Q:電力会社から振り込まれる売電料の税務上の扱いはどうなりますか?

売電料は収入になります。サラリーマン家庭の場合、確定申告が必要となる場合があります。 (雑所得の合計が売電料収入を含め20万円を超える場合等。詳細は近隣の税務署にご確認下さい。

Q:買取期間は何年ですか?

年度ごとであるとすれば、2月にはじめると、9年と2ヶ月しか買い取ってもらえないと言うことですか? 買取期間は買取を始めた月から10年(120ヶ月)です。例えば2月に買取が開始された場合、10年後の1月分まで買い取ります。

Q:10年間の買取期間が終わった後は、どうなるのですか?

制度終了後の買取については現在決まっていません。今後、太陽光発電の普及の状況等を勘案しつつ検討していきます。

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